ウランビーズ

こんにちは!「かりよん」に来てくださって、
ありがとうございます



ウランビーズ…ってこんなんなんです。
uranbees.jpg


ブラックライトに当てると、不思議な色ですが、
美しく発色します。
UVライト
この画像はコズミックハート・プロジェクトさんからお借りしています。

上の2段が通常見えている状態のウランビーズ、下がUVライトを当てた
状態のウランビーズです。




「日本のウランガラス」  大森潤之助氏著によると、明治32年、米国へ板ガラス
の視察に行った際、仕入れた知識を岩城龍次郎氏が初めて日本に紹介したとある.

でも、当時はそれが単なるガラスの発色の要素ってだけで、「ウラン」を含むもの
とは認識がなかったらしい。
今現在は、昭和初期を最後に終戦を迎える4年前に製造は日本ではされていないと
の記述です。なので、今現在は、チェコなどだけで生産されている希少なビーズです。


   アクセサリーとしてのウランガラスにも歴史があって、ナイトクラブでの薄暗い
照明の中、ひときわ目立つ存在だった、というのもうなずけます。


日光下でみるウランビーズは、光の粒子を集め、それをまた反射して、それはそれは
うっとり見つめてしまう美しさです。


見る美しさと、そして、紫外線を始めとする宇宙から降り注ぐ宇宙線を受け止め、
即座に有害な光線に反応し相殺する働きがあるウランビーズ。




私の見解としては、ブレスレットとして身につけると、つけないでは違います。
ポケットに入れただけでも、反応しているようで、持ち出すことにより身体全体を
蔽っているようです。


持っていくことを忘れたある日のこと、お昼休みに用事があって外にでました。
肌がちりちりするのです。気のせいかなぁ。とも思ったのですが、ブロックしてもらって
いないので、日光の当たり方の感じが違います。
ウランビーズは、身体を守ってくれていると、そう感じました。





あなたの家族、あなた自身も守ってあげたい。
ウランビーズは、そう伝えています。






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