これは…

今日も「かりよん」に来てくださって
(^^)ありがとうございます




これは・・・
この三日ほど前に夢を見た話です。

そこはシンプルなつるんとした白い壁に床、
十人ぐらいの女子高生たち。

なにやら、箱舟に乗る段取りをしている。

時間が来たので、みんなで早足で移動している。
私は今いた建物を見上げ・・・・別れを惜しみ、
そして、彼女たちと合流しようと急ぐ。

緑豊かなこの場所に、私はいて、家族がいて、
友人がいて、愛する人たちがいる。

水が見えてきた。
押し寄せてきた。

私は残った家族のもとにいた。
水がすぐそこに迫っていることを告げる。

怖くはなかった。
その時期が来たのだ。
いつかまた、家族として、友人として、愛する人として
再会しようと、心で会話する。

私たちは水に包まれた。
苦しくもなく、ただ、ただ、その状況を受け入れた。





そこで目が覚めた。


今の自分が、
水が怖いのは、単にかなずちってことだけでなく、
もしかしたら、アトランティスの大地に私は存在していたのかも
しれない。
水を思うと、体の底から恐怖感がよみがえる。




どこかで私の魂の家族がこの世に生まれているかもしれない。
あの時は、私を愛してくれてありがとう。

そう、そんな気持ちがしていた。この夢を見た時に。











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