やつらの足音のバラード

今日も「かりよん」に来てくださって、
ありがとうございます





あたたかく桜の薫る春の陽ざしの日に、ふと、口ずさんだ歌があった。
「やつらの足音のバラード」


この曲はリアルタイムで見ていた「はじめ人間ギャートルズ」のエンディングです。



なんにもない
なんにもない
まったくなんにもない

生まれた
生まれた
なにが生まれた
星がひとつ暗い宇宙に生まれた

星には夜があり
そして朝が訪れた
何にもない台地にただ風が吹いてた




それだけで、いい。
そんな気持ちになります。
あれだこれだと、望む気持ちもあるけれど、
昔の人は、目にする大地、風、緑を愛し、
それを敬い、自然の神を崇め、共に過ごした。


それでいいのだ。



昔からそばにおわす、神を玄関を守る神、
トイレを守る神、台所を守る神、
私たちは、いつも神と共に暮らしている。
そのことに感謝。そして、敬うために清めよう。

さぁ、ホコリを取り除き、穢れを払い、おうちと神と、
私たちも清めよう。


大掃除♪
大掃除♪




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