祝詞

今日も「ブログかりよん」に来てくださって、
ありがとうございます 

今日の意識はどこにある?
なんて、言葉が浮かんできた。
私、大丈夫かい?・・・
でも、この意識するって、ほんと大事でしょ?
仕事してても、機械相手ではないので、
(機械にも愛情を持って接してはいますが、)多くは、
人と人なので、やはり「心」は大事。
ね!
この「心」を、どのように意識して、もって行く場所にも
考えて行動すると、自分も相手も喜ぶことになる。
そう思うこのごろです。



さて、
「無意識」にさぁ読みますか、と、前回の続きを読もうと
本のページをめくり、ふむふむなるほど、これはブログに
書こうかな?
と思ったページがあります。



「一二三祝詞するときは、神の息に合はして宣れよ、
神の息に合はすのは 三五七・三五七に切って宣れよ。
しまひだけ節長くよめよ、」

と。

一二三祝詞は
「ひふみ、よいむなや、こともちろらね、
しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、
うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。」

これを三度繰り返してください。と。


この神の息に合わすという節まわり、
うまれたときから、耳にしていたのかな?
近所の神社の雅楽とかね、学校から授業の一環で鑑賞会に
行った時とかね、テレビからお正月番組のBGMとかね、

日本に生まれたからには、耳にしているんだなぁ~と。


「無意識」で、耳にしていることは、いつかポンっとでてきますね。
その「無意識」ってことなのですが、

そう・・・ほんとうに無意識だったんです。
本当は読みたかった続きは、
「ひふみ神示 上つ巻 第七帖」だったんです。
もういちど、さっきのとこは何ページだっけ?って、みようとすると
その項ではなく、
私は
「ひふみ神示 下つ巻 第七帖」を見ていたのでした。

「ええぇ?・・・こっちみなさいってことかな?」

と、無意識にひふみの神様に教えていただいていた私でした。







これも感謝、あれも感謝、たぶん感謝、きっと感謝

そんなメロディーを思い浮かべる私であります。



みなさん、
今日も、良きことが雪崩のごとく起きますように!!




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