秋の巻

肉体は霊の衣と申してあらう。
衣が霊を自由にしてはならんぞ。
衣には衣の約束があるぞ。
衣ぢやと申して粗末にしてはならん。
何れも神の現れであるぞ。

ひふみ神示  秋の巻  第二十八帖



この世と別れを告げたら、
衣は持っていくことができない。
自分とは、霊性のものである。
なので、それを守っている衣=肉体を大事に扱わなければ、
自分の霊も粗末に扱っていることになる。

病は気からとよくききますね。
心配ごとがある人、人を許せない人は肩が硬くなり、
次第に痛みを伴うようになる。

我慢に我慢を重ねていると、関節が痛くなることにつながる。

がんばってがんばって、何事にも病気にもがんばっている人は
ガンにかかっても、がんばってしまうそうだ。

心と食事を変えていけば、どんな病気もなくなると、
最近読んだ本の中であった。
私たちは霊が、本体。
肉体の痛みなどは、心を現すもの。

早く気づいて、心を変えていかなければ
この先、とてもしんどくてつらくて仕方ないの。。。

そんな人生を送らなければならなくなってしまうの。
しんどいより、楽しいほうが良いよね。

楽しくなる方法を自分の中のルールとして、
毎日すごす。
楽しい言葉、楽しい考え、音楽、植物なんでもいい。
しんどい時、つらい時、思い出す。
自分が楽しくなる環境を。

そうするとなんでも、なんてことないじゃん!になってきて、楽しいよー♪




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