ハリーポッター

ハリーポッターの
一番初めの作品をテレビで見ながら、
この時が、一番わくわくどきどきしたなぁーと、見てます。
不思議な魔法の話。
非現実的な話ではありますが、それは心の中の映像のよう。

授業では空高く飛んで、また、白いふくろうが郵便物を届け、
呪文の勉強。


小学生のころ、とてもとても楽しかったアニメ、魔女っ子メグちゃん。
その頃のわくわく、どきどきは長いこと忘れていたな。と思います。

また、このわくわくどきどきは、ひとつの力になる。
身体の原動力ともいう感じ。震えるように響き、その振動はどんどん
体内を伝わる。

楽しいと、身体も軽くなる。この波動が自分がだせば、
まわりも浸透していく。
みんなが楽しくなると、仕事をしやすくなるなぁ~~なんて思う。

たとえ、イヤーな何か不快感を出す人と仕事でも、ぜんぜんへこたれないで
仕事ができる。
へこたれるって、その負の存在に負けちゃっていることになるのですが、
わくわくどきどきするうちに、
いつのまにか平気になっていて、その人さえにも愛情を感じる存在になっていた。

ふしぎだぁ

わくわく、どきどきする愛って不思議♪  なんか、曲のタイトルみたい。




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