夢日記e.t.c.

久しぶりーの夢を連続で見た覚書。
ちょいと長いですが、お付き合いください。


前日に、最近お気に入りの公園へ仕事帰りに寄り道して、
うろうろ、ぐるぐる回っていた。
ワンちゃん仲間の人たちが、おしゃべりしているのをしり目に、
ぐるーっと森のような公園を方向音痴の私は、
若干、さまよいかけていた(汗

という前提があるからかどうか、翌朝、夢を見た。

夢で行った場所は昨日の公園内だけれども、地面は土でなくて
畳っぽいような和紙のような質感で、さらさらと歩いていた。

ただ歩くってだけでなく、順序どおりに?記された通りに歩いたらしく、
しいて言えば、魔法陣を描くがごとく、何か歩き回っていた・・・
ような感覚の残る夢だった。

その日も仕事に行っていたけど・・・
このところ、不思議続きの出来事が多く、
肉体は、仕事場にいて、仕事をしているが、
中身がどっか抜け出しているようで、だっるいわ、身体重いわで、
正直、しんどい(涙目
この世にいること自体、感覚というものが肉体にセットになって、
厄介な痛みセンサーとも連携している。

そして、感情ってのも繋がっているから、毒だしっちゅうか、
もともと持っていた色んなものがどしゃー!!ッと吹き出してきては、
「どや、たっぷり見てや~」と目の前にさらけ出される。

そんな感情の重たいところも見なくちゃいけないので、
ただ今、絶賛好評だるだる中である。

見たくないと以前は思っていたような、対人関係における感情や、
思い出も併せて見ることが義務付けられているような毎日なんだけど、
今、単に「見る」というだけで良いような気がしている。

思い出しては、そこの、例えば悲しい感情、怒りの感情などを、
再現して、落ち込んだり、イライラしたりで、
SFチックにいうとバックヒューチャーして、
元の次元に戻ってしまっているんじゃないかと思うわけ。

また、そっから、えっちらおっちら、人生をやり直さなくちゃいけない世界に、
行っちゃってたらどうするね?
パラレル世界ってご存知だと思うけど、今の世界の時系列で当てはめるところの
過去に、そのどんより感情に留まっている間、行っちゃってると思うことがある。

やだーーー!!

過去の重ーいところから、今に戻るのに、
どれだけの時間や身体を浪費することか!
そんなのやだ!

と、何度も何度も繰り返して、嫌だったらどうすればいいかと学んだ。

ただ単に、「見る」だけで、OK!なのよね。
思い出し、感情や風景も思いだしたら、そこの過去はクリアできたことにして、
次の課題を迎えて、越えるべきだと思う。

今のゆずかっちゅう人生での様々なことで、嫌な思いをすることがあるけれど、
それと併せて、色んなトンデモなことを考える。

正直、身体はしんどいっす。
心も、モヤモヤ、イライラが噴出し中でしんどいっす。

でも、これを続けなくちゃいけないのだと、
進まなくちゃならないのだと、何の根拠もないけど思う。

それが、私の天命の一つだと思うんだよね。


って思った、(決めた)この一週間。

今朝は、休みだから、洗濯だけ洗濯機君に任せて、
二度寝しようと横になった時に見た夢。

マチャプチャレ

ヒマーラヤにおりました。
色んなこじんまりした、六角形したお堂がポツンポツンとあって。
窓から見える風景は、ネットで見たことのあるヒマーラヤ山脈。
写真は、「マチャプチャレ山」。
シヴァ神の聖なる山だそう。ここでシヴァ神は瞑想をしてるんやなぁ。
インドドラマの「シヴァ神」が好きなので、ちょっと親しみを感じる。


今回の夢の設定は、仲間と何かを集めて旅をしているらしい。

で、競馬場のようなひろーい施設で、馬場っていうのかな、馬がレースする場所。
そこに、舞台があり、野外音楽場も兼ねてるような屋根があり、
キンキラキンの飾り付けがしてあった。
ネパール、インド系の神様を祭るような飾り付けっぽかった。

気づくと、ひとつのお堂の中にいて、前方には仙人みたいなじいさんがいる。
どうも、ネパールとかインドとかの密教のお坊さんのようだ。
白っぽい衣装で、肩から一枚布をまとっているっぽい。

で、仏具ってのかな、宝珠や三鈷杵っぽいのが周りにあって、
多くの人々が崇めてる神様がいるのね。
その神様の教えを教えている坊主が、さっきの仙人みたいなじいさん。
だけど、これが単なる宗教家。なんだかんだと説教をしているようだが、
一部の人しかこのじいさんを崇めていない。

本当に人々が心の底から信じているのは、自分であり、内面にひっそりといる神。
そんな印象だった。

そんな光景を見ていた私の背中に、もう一人の自分のような、
女性がぴったりとくっついていた。

何か話しながら、しよう!今すぐしよう!と、何か事を急ごうという話しをしていた。
その時の感覚は、高揚感があり、快感であり、エネルギーの交流のような、
ちょっとエロスを感じる感覚だった。
肉体レベルでは、感じることができないだろうと推測するような感じだ。
今思えば、背中にいる女性は、第一チャクラと繋がっているような感じがしていた。

その辺りで目が覚めた。
きっかり一時間の間のことだった。

好きなヒマラヤ水晶もあるヒマラヤに飛んで行っていたことも嬉しくて、
これからもちょっと色んな毒だしがあるだろうし、肉体的にしんどいだろうけど、
きちんと向き合って、大事にしなくちゃならないと思ったのでした。

自分を大事に&自分と
(/^-^)/(^^*)))))ハグ
愛し合ってるかい?やね




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