検証結果

先日、神戸市立博物館のエジプト展「女王と女神」に行ってきた時のこと。
その時、色々とトンデモ系であるが、色々と感じることがあった。
主にハトシェプスト女王に関するモノが展示されていた。

・私とハトシェプスト女王と関わりを感じる。
・その時代、自分は10代の男性だったイメージがある。
・展示されていた、ハトシェプスト神殿の木像彫刻・ハトホル女神像に
 声をかけられた(気がした)。

という妄想モードをロッドで検証してみることにする。

私がロッドで検証する前に感じることは、このイメージは
誰かの体積経験をダウンロードしている可能性が半分あるということ。

妄想を開始すると、私は裸足で肌の色は黒い。
足の下は乾燥した乾いてひび割れた大地。
そして、砂ぼこり。

きなり色のストンとかぶる服を着ている。
すそはほつれているところもあるが本人は気にしていない。

私は10代の男の子で、いつも行く好きな場所があるらしい。
物陰からひょこっと顔を出すとそれが見える。

ハトシェプスト神殿なのだ。


そこへいくとワクワクするのだ。
とても好きな場所らしい。

というところまでは、妄想が進むのだがここから先が発展しない。
妄想はここまでというところだろうか。


では、ここから検証結果を上げたいと思う。
私が数年、気になって仕方ないイメージに出てくる10代の男の子のことを聞く。

・ハトシェプスト女王が生きていた時代に前世の私も生きていた=Yes
・その時は、10代の男の子だった=Yes
・その子は、ハトシェプスト神殿の建設に携わっていた=Yes
・このイメージは誰かの記憶をダウンロードしている=No
・では、この子の体積体験である=Yes
・この子は、20歳を迎えた=No
・病死である=No
・殺害された=Yes
・神殿の建設に携わったがため、口外を恐れたため殺された=Yes

という結果でした。
質問が次々と浮かんできたので、その通りに聞いてみたのだが
なんとも悲しい結果でした。

でも、一つずつ材料を運んで、神殿が形になっていくのが
とても楽しみだったと語ってくれました。
*あくまでも、個人の妄想モードなので信憑性は低いです。

以上、トンデモなエジプト展のレポートでした。





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