感謝1

ちょうどお盆に入った13日のこと。

その日は、朝から出勤だったが、通しだったので帰宅が21時半頃になった。
誰も居なかったので、部屋は薄暗かった。
いつものことなので、ベランダから洗濯物を取り込み、部屋に入る。

窓際のカーテンレールに取り込んだ洗濯物をかけようと近づいたら
「ジャリッ」と足裏に嫌な砂の感触が。

洗濯物を近くの棚に置いて、そろ~っと片足ずつ砂を払いつつ
後ろに下がり、電気をつけると、ジャリッとしたところには
ミニサボテンがあったはずの容器が倒れ、砂が散乱。
サボテンの破片はあったが、近くには見つからない。

サボテンは、掃除機で砂を吸い取りながら、探していると
窓際近くに落ちていた。
良かった。

でも、根っこ丸見えの裸んぼうだった。
すまん。
朝も風が強かったのに、窓を開けっ放しだった私が悪い。

それから、少し離れた所に、額が伏せた状態で落ちていた。
いつも2つ並べて置いていた「先祖の手」と「観音の手」のどちらかであり
拾い上げてみると「先祖の手」であった。

これはifさんに書いていただいた絵で、シンプルながら
とても好きな雰囲気の絵で気に入っている。

天井近くの出っ張りにこの2つを並べ、その右横には、マサトCDを2枚飾っている。

この日、落っこちていたのは、ミニサボテン、先祖の手、マサトCD(Koya1)
なんだか何かの符号のような気がする~。

物理的には強風のため、落ちてきたのだと思われるが
この額やCDを飾っている場所は、窓から3mほど離れている。

よっぽど、隣の住民がDQNで、壁をけったりと
大暴れせん限り揺れで落ちないだろう。
この時点で不思議ポイントアップ。


で、考えてみた。

サボテン→仙人掌→千人の手≒先祖の手
落下したCD koya=高野山・・・。高野山・・・(汗

マサトCDkoya1の横のTokyo1は落ちていない。

ガタブル・・・・。

これは、マジで何かのメッセージである、と確信している。

これら、額とCDが置いてある場所は、パソコンを置いて居る場所。
そして、玄関から家の中心をとおってここを抜ける。

風水では、玄関から家の中心、玄関と反対側を龍の道と言っていたと思う。
もしくは龍脈だったと。
大事な場所なんだそうだ。

見えない世界のことだろうから
これ、ロッドのデイジー(最近命名しました)に聞いてみようと思う。
今日は、遅いので日が昇ってから聞くことにしよう。

ではでは、お休みなさい。




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