イケメン

アセンションコーチングの記事を読んでいて、「はっ!!」とした。

懐かしのザビ氏がいるではないか。
おひさしゅうございます。
中学時代は○ンダム(初代)のセル画を模写したり
その時代の数々のロボットアニメにはまりました。
それはさておき。

そして、そのまま下へスクロール。

男らしい方々が並ぶ。
その中の一人、この方がいらした。

渋澤平九郎
この方に釘づけになり、お名前を調べるため検索をすると
わりとあっさりと名前が分かった。
「渋沢平九郎」
渋沢平九郎は、尾高平九郎といい、弘化4年(1847)下手計に生まれた。
渋沢栄一の妻千代の弟であり、後に渋沢栄一の養子となる。
Fukupediaより

TOKIOの松○君に似ている・・・。
昔といえど、今に通じる顔立ちの人がたくさんいたのね。
というか、日本人の顔立ちって、今もそう変わりないということなのかもしれない。

ちょっとお遊びでロッドに聞いてみた。
私はこの渋沢平九郎と前世で関わりがあった?           YES
友達レベルでの関わり?                         YES
親友レベルの関わり?                          YES
私の愛しい思い人?                           YES
私とは恋人同士だった?                         YES
で、その時、私は男性だった?                     YES
これは私の一方的な恋心を指す?                   YES
平九郎は漢同士として心が通じていると感じたということ?     YES
それは、同士であるという気持ち?                   YES

当時の前世で関わりのあった自分は平九郎と心が通じるレベルの
仲であったが、恋愛対象ではなかった(腐女子質問失礼)とのことだった。

これも、平行世界のあるうちのひとつの世界を表現しただけであるが
なかなかに興味のある検証である。


自分でもなぜか、この幕末の時代に惹かれることが多くて
そんなに歴史を調べたり、書物を読んだりとそこまではしていないのだが
不思議と惹かれるこの時代。

私の惹かれる人物の一人、坂本龍馬もこの時代。
どうやら私の魂の一部がこの時代にいたらしい。

ふとしたきっかけで、出会ったものに興味を示し
それを調べたりしているのは、当時の記憶をまとめているらしい。
マサトさんがいうところの前世の統合のようなものなのだそうだ。(ロッド談)

少し調べてみると、平九郎は飯能戦争で逃げる途中に、越生の黒山で
敵に包囲され、致命傷を負った後、自決したのだそうだ。

脚色されている可能性も多々あるが、この機会にもう少し調べてみようと思う。
何か自分の中で感じるもの、動くものがあるから。

納得いくまで調べたり関わると、何かしら動くものが見えてくるだろう。
そう思った瞬間、妄想モード突入。

平九郎が笑っている。
座って私と談笑している。
私からは、平九郎全体像と私の着ている着物の袖と
グレー地に黒のストライプっぽい織り地の袴が見える…ような気がする。

どうやら見晴らしのいい山のてっぺんてな雰囲気。
そこに腰かけて、平九郎は刀の柄を両手で持ちながら笑いかける。

つまんないことに拘ってないで、そこに気づいたら
天を目指して立ち上がれよ。

なんて、言ってそうな一瞬の妄想モードでした。



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Comment

フィギュア

ランバ・ラル大尉がおられるんですね。
すてきな空間を演出されているようで。

人型のフィギュアはおりませんが
うちのぼうずたちはなぜか
新しいガンダム(名前やバージョンはわからない)
のフィギュアを飾ってます。

親の血を引いた模様・・・。

2014/07/31 (Thu) 07:49 | URL | 編集 | 返信

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